(先週記事から。以下不肖私に関する注意喚起とお詫びあり★)
先日記した内容、結婚生活38年で二番目になる大喧嘩をした際に、旦那から言われたセリフ
「アンタ(←私)に『信念』は無いのか⁉︎」←これについて。
言われた瞬間、「はぁ、特に無いです」と即答したかったが、あの時の雰囲気……私が「押印するしない」で職員さんと押し問答していた“事”を受けて、結局「お前はハンコを押したじゃねえか⁉︎」という意味で、そのセリフを車中で三度ほど私に突き付けた。……で、その時の私の対処はここで明らかにした通り、娘に風邪でも引かせたら大変!という思いから、押印してしまった次第だ。夫婦と言えど、「この人はこんな人、あんな人」との分析は、なんとなく会話の端端で出てくる、または感じるくらいで、押し並べてはしないだろう。なので、他人様からご指摘を受けた際に、ポロっと出てくるのも「夫婦ならでは」なのかもしれない。その一例を。
ある時当該GHでのパートさんとの会話、
「お母さん(←私)って『神経質』でしょ⁉︎(←これも印鑑氏の受け売りと思われた)」
これに対し、私が返答する前に間髪入れず、
「全然違う‼️ たまに神経質っぽいところもあるけど、(普段は)まったくその逆、逆!」
と返してくれた。私はそれを聞いて、「この人、そんな風に私の事を思っているんだ〜」と内心感心し、大笑いしてしまっていた。なのに時に「細かすぎるんだよ、いちいちめんどくい‼️」←との評価も下す辺り。
ここで弁説。私は「真理を標榜している」と述べている。先にも記した通り「真理の世界」は、「明るい昼間の光景で物事が見得る世界」だ。その明るい世界で何が見得るか?について、あまり周知もされず、故にいい加減な説や論をでっち上げていい気になっている輩も、霊能関係者&新興宗教の教祖&スピ業界では後を絶たない。という事で、ここで敢えて明言するが、空気中の粒子の動向や、細胞内の分子等超微細粒子が蠢く様子……その流れで、精神や心や霊的、及び「気の世界」の動向までが見透せてしまうのが「霊的」と言われる「真理」の世界だ。同様に「音=振動」も然りだ(&臭いもね)★。
もう今や「霊的」←この表記は敢えて必要ないかと思われるが、一昔前?ちょっと前までの学術業界で定義されていた「真理」では、物理的な法則を皆が確認できるか否か?だったらしいが、それでは眼に見える、つまり人間が目視で確認できる材料でしか判断できないという意味に取れた。現にそのような扱いを「心の見地からはぞんざいだ」=不備だとの理由で私は、「哲学の宿題」を学術業界への挑戦状として叩き付けたつもりで著した。しかしそれを知ってか?知らずか?最近の科学者たちは、nanoテクノロジーの発展を元に?、あっさり「まだまだ科学的に解明できていないことはたくさんある」と発言されている。なので、私(向こう様は知らんだろうが★)も拍子抜けしている……笑。
しかし「信念」に関しては、「昼間の景色で物事を判断する」という基準からすれば、その判断はその都度変わる。「信念を貫く」等と言葉尻で捉えても、解決しない問題が山のように有る。また各人の置かれた立場でも状況とその都度の判断も、考え方や感じ方によって千差万別になるだろう。なのに、いち個人の小さな小さな私ごときが、選挙戦に出ている政治家(←「信念無いですよ」なんて宣ったら逆に怒られるかも?)じゃあるまいし、「『信念』を持って何“事”かを行う」なんて発想自体が烏滸がましい限りだ。……と、これは父ちゃんが冷静な時にでも打ち明けようと思っている、はい。
それでも遠い過去「哲学」から「真理」を標榜しておられた御仁には、戦わなければならない事情……それこそ、時の権力者を非難したり、否定しなければならなかったのだから、勇気以上の信念や先見する力とその思いが、必要不可欠だったと思われる。しかし今を生きる私たち日本人(もちろん外国の方も含め)は、時の権力者だろうが教祖だろうが、個人個人が言いたい事が言え、やりたい事がやれる。……他人の迷惑は考える必要もあるが、そのような「自由な時代」に生まれ付いた我々は、なんと幸運なのだろうか⁉︎……それこそが、私たち生命をこれまで長らく生かしてくれた地球、先祖、苦しんで苦しんで自由を勝ち取ってきてくれた先人たちの勇姿のお陰様だ。……しかしそれでも未だに「自由」に発言できない国や地域等がある。そこから脱出できればまだ良い方で、そのシガラミで身を縮め、伸び伸びできない人たちがそこかしこに大勢いらっしゃる。それは誰の所為なのか⁉︎……一部、富を分配もせず独占し満足している輩、それを真似てか⁉︎暴利目的で他者をいたぶり財を貪り尽くそうとする輩、国民に科学的根拠のある事実までひっくり返して、「デマだ!フェイクニュースだ!」と偽って騙しゴリ押しする御仁、他国の領土はもう奪っちゃダメですよ、それ目的で戦争を起こしちゃダメですよ、と国際ルールで決まったはずなのに、いまだにそれをやり続け、自分の発言を肯定(←皇帝のつもりか?)し続けるタチの悪い指導者、及びその傀儡たち……これらを鑑みると、印鑑氏の悪態は可愛いものだと言わざるを得ない、かも知れない。が、何事も、自分自身の足元から始めないと、心の支柱が己の精神で支えられなくなるので、「信念」は特に大事とは思えないが、やり続けていくだけの気力と覚悟、あと「辛抱」だけは身に付けないと、と自覚している今日この頃だ。
……実は、これまで私の周辺で、我が子たちのために私自身の変な噂が立たないように細心の注意を払い、今の今までこのような霊的事情関連の暴露活動をしてきていた事実を言えないで来た(←噂だけで私を毛嫌いするケアマネも居た)。が、最近……それも今年に入って、レイの?担当者会議で、身近な娘関連でお世話になっていた方々に対して、白状し始めたばかりなのだった(←え?まさか⁉︎、これが印鑑氏の、私を接近禁止にした理由か??……それにしては、あの「警告」文を送信した後にお聞きした話だが、「娘のGH移動」どころか、「即退去‼️即退去‼️」を連呼していたらしい★←個人的な理由で権限を行使しようとする態度には恐れ入った)。これら「言えなかった理由」の詳細もKindle版で吐露しているが、実際「ブログ界隈」で記事を入力していると……先日も吐露した通り【中身が当ブログと被ってきてしまって……何とも微妙な空気感が自分の中で漂っている。】←今ではもう「ザワザワ感」がハンパない(やっぱ細かすぎるんだよね、耳の造りも。色んな情報拾いすぎる……というか←次回記事のCMか?)。現代風の言葉が自然と「普通=常体語」になるし、今やっているKindle版原稿を「普遍的に記す」なんて作業は、この状態では到底無理だと気が付いた。
何分最近私(の正体⁉︎)をお見知りいただいた方々には、まだ実績を示せていない現状が非常に辛いところだが、「見得ない世界の解説書:宇宙は心で出来ている」を通して、現状暗黒世界に心と心の架け橋を造り、「道理」を通し、その後「真理の世界」を共有できるよう、Kindle版がアップできたら、またすぐこちらを復活するので、今しばらくお休みをいただきたい。(誰か:「……なんか嫌だな〜……今日“13日の金曜日”だぜ?」←失敬★彡)