シリウスから来た女part 2&0次元からの真理の仕組み&ハピわくサークル

見得ない世界で横行する事実関係の説明がつかない「スピリチュアル詐欺ビジネス」。 見た目の華やかさから足を踏み入れてしまったばっかりに、各スピ教祖の利己満妄想スピの呪縛から、本物の霊的世界の様相を知り、みんなが真心から繋がって生きていくためのサークルです。

ハピわくサークルでは、「子どもと大人が安心して支え合える地域社会」を目指しています。 ひとりとひとり、みんながみんな、お互いがそれぞれで心豊かに生きられる、そんな色とりどりな工夫をご一緒にしていきませんか?

進捗状況……ご報告

申し訳ない。例の印鑑……改め「虚言癖女」が四月半ばで退職。なのに、その後も「最初から騙され続けていた事実」が発覚したりが二度三度と、先週もその件で完全に打ちのめされている自分が居た。
虚言どころか何ら勉強もしやしない責任者(気取りのなりたがり偉そーにしたいだけ)擬きが、二度と福祉業界で働いてもらいたくない‼️と思っているが、なんと会社側が「サービス管理責任者」の称号を与えてしまっているので、それを堂々と掲げ、次の職場でもネコを被り(←人間のマネがとにかく上手いので“人当たり”だけはいい。だから余計にタチが悪い★私含め周囲のみんなが最初は騙される。だから最悪。だから次の職場でも最初は誤魔化しが効くだろう)、またヒョウ変し、タヌキ三昧しそうで恐ろしい。

で、例のKindle版の原稿の進捗具合が、三月途中から「分かり易く」「分かる様に」「もっと分かり易く」等々のご要望をお聞きする様になり、最初からやり直す形で今は取り組んでいる。
それも1行に丸一日掛かる様な始末なので、私自身が途方に暮れ、このお知らせを記している次第だ。
もう私を見限ってくれて構わないとも思っているのと裏腹に、世の中の腐り具合が日を増す毎に露呈している現実を見ては、腑が煮え繰り返っており、どうにかしないと‼️と思う自分が居る。
……しかし、ブログはこんなにスラスラ入力できるというのに、なんで⁉︎か分からん。いっそブログで入力していこうか?と思った。でも、それをやるには「責任」以上のプレッシャーが掛かるのでとてもじゃないけど無理だと思った。
という事で、今しばらくの話どころではないかもなので、取り急ぎここにご報告を。
期待してくれているかもしれない本の少数の方々には本当に大変申し訳ない。かしこ

追記 三月末まで初見から真っ黒い人間に対する、私自身の認識と分析がまだまだ甘かった事実を思い知った。それが今回の虚言癖女のやり口で、相当「我が身に染みた」ので、それが理由でやり直しさせられている様な気がしている。でなきゃ、出てこない表現がたくさん出てくる。それも前回仕上げたつもりの400枚の原稿の状態ではお知らせできなかった。それくらい霊界の内容は奥が深いし広いし……なんなら先も後も真っ暗。それを一言二言で片付けられるバカを一人でも減らしていければ……とも思う今日この頃だ。

担当者会議から

その後、悶々としながら手付かずの状態に陥った私だった。
なので、「これは公共機関の御沙汰(運営適正化委員会)を窺おう」と電話してみた。
私が受けたあらかたの被害状況をお伝えし、回答を委ねた。
すると、「そうした場合では、まず苦情係が出てきて事の解決に向けて対策に当たり……」と、会社の対応に不備が無い事を教えてくださった。
そして娘を管理する施設長が「即退去!即退去!」←この発言に対して、
「それはおかしいですね。保護者等に何か問題が起きたとしても、娘さんを退去させる理由にはならない。」
と、そうした事実を主張する自体が、施設長としては不適切と言わざるを得ないとの意向をお聞きした。
……これだけを鑑みても、実際に権限や権力を持つ立場が、「どうしてあなたに与えられたか?」、本を正してみれば十分理解できるはずだが、「利用者あっての施設長」で、利用者が居なかったら、そもそも施設長という立場もあり得ないという話。なのにどこかが「偉い‼️」と勘違いして退去命令が出せると思い込んでいた辺りが、この人に施設長としての自覚どころか「資格が無い」と。これを世の皆が読んでくれるとは思えないが、所謂(諸外国含む)「権力」者、及び「指導」者たちには、心してその任務や立場に当たって欲しいと痛切に願う今日この頃だ。

で先日、担当者会議が行われた。その際、印鑑氏の体調不良による退職が発表された。来月の半ばまでだそうだ。
取り急ぎご報告まで。

「信念」の概念と無駄遣い

 

 

(昨日のつづき)先にお詫びを。昨日の今日なのに復帰してしまい申し訳ない。(←ここら辺が正に「信念が無い」ところか★)( )←本日から小文字表記にしてみた。

前記事の文末「嫌な予感」が当たったか?、起き抜けの脳裏に「信念」という言葉が浮かんでいてモヤモヤしていた。……【「生きるか死ぬか覚悟して挑んだ」平野歩夢、健闘も7位…「生きててよかった」「ちょっとほっとする」】←これをテレビで見ていて、「彼のこの決断(=敢えて「死ぬ覚悟をしていた」)は、『信念』からか⁉︎」と。……そして、ふと「私には、本当に『信念』は無いのか⁉︎」と自問自答した。
何せ私自身が文字に起こした「言葉の責任」は、死後も着いて回って来る(←これが「呪う」という意味か?)……その予感があるので、気付いた時に正しておかないと落ち着かないので、非難覚悟でアップする。
「アンタ(←私)に『信念』は無いのか⁉︎」】←旦那から指摘されたこの疑問に対しては、【「昼間の景色で物事を判断する」という基準からすれば、その判断はその都度変わる。】なので、今回のケースでは「娘ファースト」で、敢えて「そんな事に信念は必要ない」との判断で「特に信念は無い」と記した。
が、私の中で「信念【辞書:① 固く信じて疑わない心。行動の基礎となる態度。】」という概念は、前記事【自分自身の足元から始めないと、心の支柱が己の精神で支えられなくなる】←これに当たる。せっかく「文面」にしておきながら、それを「信念」という「言葉」と結び付けず、また気付かなかったところも反省している(←実は【この表現】は、昨日Kindle版で推敲していた箇所だった。なので今回ここで気付けて良かった☆彡)
旦那に以下を突き付けるのは忍びないが、私としては、あのくらいの些細な“事”に対して、いちいち「『信念』無いのか⁉︎」なんて言える辺りで、力強く響く言葉「信念」の無駄遣いだ。
私にしてみれば「信念」は、他人にいちいち言い放ってまで晒す必要もないし、むしろ自分の中でひたすら地道にコツコツ積み上げていく“モノ”や“事”だ。そしてまた「信念」は、他人に振りかざして良いものでもない……と感じる。なので、他人にどうこう言われて「怯む」ようなら、「それは『信念』ではない」と言えるかと。……という事で、「私に『信念』はある‼️」と断言できるが、ここでひけらかすつもりもない。
あと「信念」と、「強情っ張り・意固地・頑固・偏屈」とは全く違うから、混同や勘違いはしないでいただきたい。

あと、ついでに、もう一言。
前記事で私の霊的体質が「細かすぎる世界観&敏感な五感」という風に紹介したつもりだったが、それも「極小サイズ=空気の粒子等をキャッチし過ぎる体質」なだけで、大雑把な人間や動物その他、人間関係みたいな物事に対しては「無頓着」……つまり、あまり反応しない(←反応した場合、気を使うから非常に疲れる。逆に人前で反応している自分自身は、ほとんど「無意識」だ。←これは、「普通の人間」と同じ状態だと思われる。しかし「私」=意識体は、「無意識」でしているその状態を、後?俯瞰?して見ている。なので、上述のように後から反省点がたくさん出て来る)、所謂「鈍感タイプ」だ。なので、「旦那の分析」は当たっている。
「神経質」を誰かに向かって吐く時、それは大抵「悪口」に聞こえる。なのに、それを言って、何の&誰の得?になるのか……「陥れたい」だけか?……悪いけど、その“魂胆”も「言葉」と同様「“形”になって“己”に返っていく」はずだけど★ 
……という事で、お粗末さま。(明日からはちゃんと休眠する予定☆彡 私の事だから「分からん」けど★★★)

「真理」に「信念」は必要か?

 

 

(先週記事から。以下不肖私に関する注意喚起とお詫びあり★)
先日記した内容、結婚生活38年で二番目になる大喧嘩をした際に、旦那から言われたセリフ
「アンタ(←私)に『信念』は無いのか⁉︎」←これについて。
言われた瞬間、「はぁ、特に無いです」と即答したかったが、あの時の雰囲気……私が「押印するしない」で職員さんと押し問答していた“事”を受けて、結局「お前はハンコを押したじゃねえか⁉︎」という意味で、そのセリフを車中で三度ほど私に突き付けた。……で、その時の私の対処はここで明らかにした通り、娘に風邪でも引かせたら大変!という思いから、押印してしまった次第だ。夫婦と言えど、「この人はこんな人、あんな人」との分析は、なんとなく会話の端端で出てくる、または感じるくらいで、押し並べてはしないだろう。なので、他人様からご指摘を受けた際に、ポロっと出てくるのも「夫婦ならでは」なのかもしれない。その一例を。
ある時当該GHでのパートさんとの会話、
「お母さん(←私)って『神経質』でしょ⁉︎(←これも印鑑氏の受け売りと思われた)」
これに対し、私が返答する前に間髪入れず、
「全然違う‼️ たまに神経質っぽいところもあるけど、(普段は)まったくその逆、逆!」
と返してくれた。私はそれを聞いて、「この人、そんな風に私の事を思っているんだ〜」と内心感心し、大笑いしてしまっていた。なのに時に「細かすぎるんだよ、いちいちめんどくい‼️」←との評価も下す辺り。

ここで弁説。私は「真理を標榜している」と述べている。先にも記した通り「真理の世界」は、「明るい昼間の光景で物事が見得る世界」だ。その明るい世界で何が見得るか?について、あまり周知もされず、故にいい加減な説や論をでっち上げていい気になっている輩も、霊能関係者&新興宗教の教祖&スピ業界では後を絶たない。という事で、ここで敢えて明言するが、空気中の粒子の動向や、細胞内の分子等超微細粒子が蠢く様子……その流れで、精神や心や霊的、及び「気の世界」の動向までが見透せてしまうのが「霊的」と言われる「真理」の世界だ。同様に「音=振動」も然りだ(&臭いもね)★
もう今や「霊的」←この表記は敢えて必要ないかと思われるが、一昔前?ちょっと前までの学術業界で定義されていた「真理」では、物理的な法則を皆が確認できるか否か?だったらしいが、それでは眼に見える、つまり人間が目視で確認できる材料でしか判断できないという意味に取れた。現にそのような扱いを「心の見地からはぞんざいだ」=不備だとの理由で私は、「哲学の宿題」を学術業界への挑戦状として叩き付けたつもりで著した。しかしそれを知ってか?知らずか?最近の科学者たちは、nanoテクノロジーの発展を元に?、あっさり「まだまだ科学的に解明できていないことはたくさんある」と発言されている。なので、私(向こう様は知らんだろうが★)も拍子抜けしている……笑。

しかし「信念」に関しては、「昼間の景色で物事を判断する」という基準からすれば、その判断はその都度変わる。「信念を貫く」等と言葉尻で捉えても、解決しない問題が山のように有る。また各人の置かれた立場でも状況とその都度の判断も、考え方や感じ方によって千差万別になるだろう。なのに、いち個人の小さな小さな私ごときが、選挙戦に出ている政治家(←「信念無いですよ」なんて宣ったら逆に怒られるかも?)じゃあるまいし、「『信念』を持って何“事”かを行う」なんて発想自体が烏滸がましい限りだ。……と、これは父ちゃんが冷静な時にでも打ち明けようと思っている、はい。
それでも遠い過去「哲学」から「真理」を標榜しておられた御仁には、戦わなければならない事情……それこそ、時の権力者を非難したり、否定しなければならなかったのだから、勇気以上の信念や先見する力とその思いが、必要不可欠だったと思われる。しかし今を生きる私たち日本人(もちろん外国の方も含め)は、時の権力者だろうが教祖だろうが、個人個人が言いたい事が言え、やりたい事がやれる。……他人の迷惑は考える必要もあるが、そのような「自由な時代」に生まれ付いた我々は、なんと幸運なのだろうか⁉︎……それこそが、私たち生命をこれまで長らく生かしてくれた地球、先祖、苦しんで苦しんで自由を勝ち取ってきてくれた先人たちの勇姿のお陰様だ。……しかしそれでも未だに「自由」に発言できない国や地域等がある。そこから脱出できればまだ良い方で、そのシガラミで身を縮め、伸び伸びできない人たちがそこかしこに大勢いらっしゃる。それは誰の所為なのか⁉︎……一部、富を分配もせず独占し満足している輩、それを真似てか⁉︎暴利目的で他者をいたぶり財を貪り尽くそうとする輩、国民に科学的根拠のある事実までひっくり返して、「デマだ!フェイクニュースだ!」と偽って騙しゴリ押しする御仁、他国の領土はもう奪っちゃダメですよ、それ目的で戦争を起こしちゃダメですよ、と国際ルールで決まったはずなのに、いまだにそれをやり続け、自分の発言を肯定(←皇帝のつもりか?)し続けるタチの悪い指導者、及びその傀儡たち……これらを鑑みると、印鑑氏の悪態は可愛いものだと言わざるを得ない、かも知れない。が、何事も、自分自身の足元から始めないと、心の支柱が己の精神で支えられなくなるので、「信念」は特に大事とは思えないが、やり続けていくだけの気力と覚悟、あと「辛抱」だけは身に付けないと、と自覚している今日この頃だ。

……実は、これまで私の周辺で、我が子たちのために私自身の変な噂が立たないように細心の注意を払い、今の今までこのような霊的事情関連の暴露活動をしてきていた事実を言えないで来た(←噂だけで私を毛嫌いするケアマネも居た)。が、最近……それも今年に入って、レイの?担当者会議で、身近な娘関連でお世話になっていた方々に対して、白状し始めたばかりなのだった(←え?まさか⁉︎、これが印鑑氏の、私を接近禁止にした理由か??……それにしては、あの「警告」文を送信した後にお聞きした話だが、「娘のGH移動」どころか、「即退去‼️即退去‼️」を連呼していたらしい★←個人的な理由で権限を行使しようとする態度には恐れ入った)。これら「言えなかった理由」の詳細もKindle版で吐露しているが、実際「ブログ界隈」で記事を入力していると……先日も吐露した通り【中身が当ブログと被ってきてしまって……何とも微妙な空気感が自分の中で漂っている。】←今ではもう「ザワザワ感」がハンパない(やっぱ細かすぎるんだよね、耳の造りも。色んな情報拾いすぎる……というか←次回記事のCMか?)。現代風の言葉が自然と「普通=常体語」になるし、今やっているKindle版原稿を「普遍的に記す」なんて作業は、この状態では到底無理だと気が付いた。
何分最近私(の正体⁉︎)をお見知りいただいた方々には、まだ実績を示せていない現状が非常に辛いところだが、「見得ない世界の解説書:宇宙は心で出来ている」を通して、現状暗黒世界に心と心の架け橋を造り、「道理」を通し、その後「真理の世界」を共有できるよう、Kindle版がアップできたら、またすぐこちらを復活するので、今しばらくお休みをいただきたい。(誰か:「……なんか嫌だな〜……今日“13日の金曜日”だぜ?」←失敬★彡)

まず「聞く耳」を持つ事からが第一歩

(昨日のつづき)
昨日の記事【本物を見る目(&見極める目)、見分ける目=真贋&心の眼を鍛え、磨いて、賢者?愚者?何者か?にでも慣れるよう努力していただきたい】←この文中の【慣れる】の使用について、全然&完全に理解不能かと思われるので補足しておきたい。実は前々からの引っ掛け癖(←日本語の同音異義語に因んだ言葉遣い)が、復活している兆しありで申し訳ない。今はまだ私の淡い希望だが、そのうち「大和の精神=根っ戸で繋がっていく同志たち」の交流=ネットでの行き来が増え、多くなるにつれ、心根で繋がる土管?パイプ?等も支え合っていく流れから「太く」なって……自ずと、各々の頭の中もスッキリし通い合うそのうちに、お互いの心の中も明るくなってきて……意思の疎通も適っていくかと。それを実行・実践していくつもりで…… 

 ←これを貼っていた。しかしこのバナーは、「日本ブログ村ランキング」用のバナーではないので、サイドバーのランキングの方へクリック応援していただけると、「スピ・精神世界ブログ」←脅威?宣伝?になるかもなので有り難い。

で、私が指摘する現代人の霊的世界観=「妄想症」の実態は、此の世が現在「闇の中」だから暗躍できる、虚言癖=虚偽&嘘吐き(例:詐欺集団、社会主義共産主義と称したヒエラルキー軍、拝金主義の宗教団体等々)、これらはほぼ自分都合第一優先で孤立する「ドット(点在)」のような状態で固まっている「真っ黒い気」を纏う人間(←集団の中心人物等の引き=引力が、渦潮?台風?みたいに渦を巻いている。集団に見えるのは、引っ掛けられている人たちの心も浸潤していくからだ)たちだ。
昨日申し上げた「大和の精神」は、「真理」という霊的な環境に光りが射している状態の世界観だ。なので、お互いがお互いを優先し合う「和=協調性」を図る、そんな心でつながる同志たちの世界だ。しかし今の世の中はその真逆=真理ばかりか「道理」も通らず、「無理」が罷り通る環境に成り下がっている。……しかし、なんでそうなったん?と、一歩、否、二歩、散歩?下がって自分自身を見つめて観れば、自身に「光り」どころか“嘘”に巻かれ、騙され、妄想させられてはいや(←癒?)しませんか⁉︎と、言いたいのは……私だけか?今のところはそうかもしれん★そこで、できれば、自分自身の立ち位置から、改めませんか⁉︎という流れを、ここで作っていきたいのじゃ☆彡
という事で、これまで多くの善良な市民?または少し前の私同様?お人好しで騙され続けている人たちも、同じ日常語として使用している「日本語」でも、通じない部分は、補足しながら繋いで&紡いでいけたらと考えている。なので疑問に思ったら、ぜひコメ欄にてご質問していただけると有り難い。宜しく〜☆彡。

ようやく本文へ(長々恐縮です)。
上記の文章を一見?一読?すると、通常使用されると思われる「ナレる」は、「成れる」←この方が辻褄が合うかと思われる。が、タイトル【相手の「思う壺」にハマらない努力】←この「相手」に相当する人物像が、文頭の【妄想症】を主体にしているので、実際には何に【慣れる】か?というと、【「妄想症」が妄想している世界で成っているであろう「賢者?愚者?何者か?」に対するその小芝居に、付き合う事に『慣れて』行こうじゃあ〜りませんか⁉︎】という意味で、【慣れる】を使用していた、という次第だ。
更に【散々パートさん含め職員に嫌がらせや罵倒・失言を浴びせておきながら、被害者面している、らしい……が、「大人(←現状「統括マネ」)を怒らせると痛い目に遭うよ」という状況を、それも自業自得=自らが破滅を招いている。】←この部分にも通じていた……という。本当に「細かすぎるんだよ!いちいちめんどくさいんだよ!アンタ‼️」という話で大変恐縮する。

これまた過去記事で【私に電話料金「2万円」も払わせながら、仲裁に入ってくれたブロガーさん】←この方とも、かつて「いざこざがあった」その発端が、私がコメ欄にて「それ、妄想です」と指摘してしまったのが原因だった。その方と電話での会話中に、私はその件についての言い訳ができたかも知れなかった。が、言い訳しても、それすら聞く耳は持たないと理解できてしまったので、敢えて「世の中のほとんどの人がそうだから」とは言えなかった。今、子供が、大人が、国籍を超えたあらゆる人たちが、闇の中で疲弊どころか、沈み込んでしまっている。そうした現実を変えていくのは、気付いた人たちからだ、私を含め。明るい社会にしたいと思ったら、まずは頭の中からクリアに、立ち位置を「四方八方見渡せる『中道(←政治団体じゃ〜ないよ★あっちの「中道」とは、まったくの意味が違うのでお間違いなく)』というスタンス」を、見つけ出す事から始めないと……これは、私がようやく築いた根っ子界隈での話だ。お粗末さま。

相手の「思う壺」にハマらない努力

 

 

(昨日のつづき)
まま「妄想症」←ほとんどの旧式人類(=現代人)は、世界各国共通して「これ」だろう。現代の若者、また不肖私の同年代の中にも、この妄想から外れた感覚を持って生まれ出た人たちも……随分と現在の土壌を下支え=気付き&築き始めている時代が今だ。まま「末世」でも、この人たちのお陰&過日こんな私をお支えくださったお客様のお陰様で、私自身も頑張れるし、それも私の励みになっている。
……今、急ピッチ(←どこが⁉︎)でKindle版原稿の遂行をしている最中だが、中身が当ブログと被ってきてしまって……何とも微妙な空気感が自分の中で漂っている。中でも【官軍だった敗戦後、急に掌返して「自分も被害者です!やらされていました‼️」的な言い逃れしている】←これを例として挙げているが、今回の印鑑氏が正に【それ】だ。散々パートさん含め職員に嫌がらせや罵倒・失言を浴びせておきながら、被害者面している、らしい……が、「大人(←現状「統括マネ」)を怒らせると痛い目に遭うよ」という状況を、それも自業自得=自らが破滅を招いている。←当然の流れか。
あとはこっち(=私)が用心しなければならない事は、接近禁止を出した当人の方から、私に近寄ってきて、勝手に談笑なり会話して、それを「既成事実」として言いふらし、関係修復を図ったフリをして、「もう大丈夫です!」と会社側にアピールする材料にされてしまう事だ。こんな強者?等に、最近までしてやられてきた私だが、もうその手は桑名の焼き蛤(←古っ!)だ。要は「相手の妄想の世界に引き込まれないようにする」事、更にこっちが「その手に乗らない」技術や方法を身に付けていかなければならない。……それはつまり「冷静さ&霊性さ」でそのような輩の上を行くという事だ。なので用心に用心するに越した事はない、と。
何度も記すが、今は「末世」。「道理」が暗くて見えない世の中に成り果てている。本当ならヘルメットに懐中電灯でも点けて歩ければ、「おっ、あいつ化け物だ」とか、「泥だらけ、来やがったな」等々見分けが付けば幸いだが、普通に生きていても「常人は埃まみれ垢まみれ」で、対峙する「化け物」や「怪物」とも、さほど見分けが付かないか?……というか、同類に担保?吸収?されてしまうから、どうしても騙される一方でタチが(←も?)悪い。なので余計に暗い方暗い方へ進んでいく嫌いありありだ。せいぜい当ブログ記事を読んで、網膜に付いた霊的“垢”や、身体中のあちこちから出ている“埃(←変なプライド含め)”でも、多少なりとも削れ落ちていくだろうから、本物を見る目(&見極める目)、見分ける目=真贋&心の眼を鍛え、磨いて、賢者?愚者?何者か?にでも慣れるよう努力していただきたいと願うばかりだ。
……そして、万人に「この情報」を「平等」に行き渡らせ&知らせる事、それが「“本(←Kindle版だけど)”にする」私の意義で、日本発祥の互いの心と心の手をつないでいく(←これが私自身の最も重要な「励み」だ)……正しくそれが、地球で「一つの和&輪になる」=「大和(の精神:決して「戦争で命を落とさせるための口実」ではないよ‼️ 中国の人たちにも、それを、その精神をどうか分かっていただきたい)」その意味と意義だ(←げっ!何やらまた「やらかした感」が否めない、申し訳ない。が「正直な気持ち」だ)。お粗末さま★

虚言&妄想=自己肯定(認知)バイアスには「事実」を納得し「真実」を理解する事から

 

 

「虚言癖」と「毒母」の続き)

耐性があるから」と言って、それは私の実母として愛での繋がりが、元々あったから「我慢できた」だけで、元々が赤の他人様へも「耐性」があるか否か?は不明……はっきり言えば、それすら私には断言できない(←自分の母親を「晒し者にする」か?←否もう、してるか⁉︎イヤイヤどなた様も「平等」という括りでひとつ★)。
二ヶ月前とある一件で、印鑑氏本人が私の目の前で事実確認していたはずなのに、それを職員や統括マネともシェア=情報共有もせず、先週またしても「私に丸投げ」してきていた。それに関しても統括マネは、「施設長としての業務が遂行できていない」現状を憂いていた。
実は、私に対する印鑑氏への接近禁止令が、なぜか?恩人であるはずの統括マネへの〇〇疑惑に……更に、本社等にまで直訴し「問題を大きくしている」らしい旨を昨日お聞きした。で、私の当記事一連の告発に関しても、「静観で」とのお達しから、只今少々意気消沈気味になっている。なので、当該GH会社のご判断と采配に委ねる事で少し落ち着いたところだ。で、大事な確認をすると、「次回の担当者会議で当該施設長の出席は無い」と伺った。

以前から私は、一次元の意識感覚では「『周り中がみんな敵‼️』に見得ている」と述べている。今回その典型的な症例を診たと言える。こうした症例に対する私の処方箋は(:ほとんどの人間は、此の世で「自分が正しい」と思い込んでいる癖が抜けないので、以下と同じ方法を施している。←これによりご本人が実態と正面から向き合えなくなる=耐えられなくなる事で、私から逃げていく方々が少なからず居らした。by 体験談より)、
「本当の事=その事実を、一つひとつ本人に確認させ認めさせる」事から始める。
これによって、本人サイドの妄想的「根拠」を覆していく、こうした作業の積み重ねによって、精神的「一次元の支柱」を、心の土壌=根底から確立させて、一つずつ階段を上るようにして、顕在意識それ自体を四次元の土俵、つまりは周囲の人たちとの協調感覚を実践で学ばせていく、それしか病的な偏見状態の本人が、周囲との人間関係へ歩み寄る道は無い、と考えている。……実際この方法を私が実母に試し始めたのが、私が母への説教を始めた頃だから……今からざっと五十年ほど前だ。それがようやく目&芽が出た?実を結んだ?のは……最期の頃、母にとっては「障がいの孫と私との関係から」学んでいったと、母本人の証言を得ている。

本日のタイトルは、実際「綺麗事を言いたい体」、「自分は分かっている体」、その他諸々の「普通の人間の霊的汚れ」の排除方法、及び浄化&浄霊の仕方を述べていた。タイトルはセルフでの物言いで記しているが、実際には
【「虚言&妄想=自己肯定(認知)バイアス」には、「事実」を承認する事で心から納得させ、「真実」という状態を本当の意味で理解させる事から始める】だ。
それではこれにて失敬。