(昨日のつづき)
昨日の記事【本物を見る目(&見極める目)、見分ける目=真贋&心の眼を鍛え、磨いて、賢者?愚者?何者か?にでも慣れるよう努力していただきたい】←この文中の【慣れる】の使用について、全然&完全に理解不能かと思われるので補足しておきたい。実は前々からの引っ掛け癖(←日本語の同音異義語に因んだ言葉遣い)が、復活している兆しありで申し訳ない。今はまだ私の淡い希望だが、そのうち「大和の精神=根っ戸で繋がっていく同志たち」の交流=ネットでの行き来が増え、多くなるにつれ、心根で繋がる土管?パイプ?等も支え合っていく流れから「太く」なって……自ずと、各々の頭の中もスッキリし通い合うそのうちに、お互いの心の中も明るくなってきて……意思の疎通も適っていくかと。それを実行・実践していくつもりで……
で、私が指摘する現代人の霊的世界観=「妄想症」の実態は、此の世が現在「闇の中」だから暗躍できる、虚言癖=虚偽&嘘吐き(例:詐欺集団、社会主義や共産主義と称したヒエラルキー軍、拝金主義の宗教団体等々)、これらはほぼ自分都合第一優先で孤立する「ドット(点在)」のような状態で固まっている「真っ黒い気」を纏う人間(←集団の中心人物等の引き=引力が、渦潮?台風?みたいに渦を巻いている。集団に見えるのは、引っ掛けられている人たちの心も浸潤していくからだ)たちだ。
昨日申し上げた「大和の精神」は、「真理」という霊的な環境に光りが射している状態の世界観だ。なので、お互いがお互いを優先し合う「和=協調性」を図る、そんな心でつながる同志たちの世界だ。しかし今の世の中はその真逆=真理ばかりか「道理」も通らず、「無理」が罷り通る環境に成り下がっている。……しかし、なんでそうなったん?と、一歩、否、二歩、散歩?下がって自分自身を見つめて観れば、自身に「光り」どころか“嘘”に巻かれ、騙され、妄想させられてはいや(←癒?)しませんか⁉︎と、言いたいのは……私だけか?今のところはそうかもしれん★そこで、できれば、自分自身の立ち位置から、改めませんか⁉︎という流れを、ここで作っていきたいのじゃ☆彡
という事で、これまで多くの善良な市民?または少し前の私同様?お人好しで騙され続けている人たちも、同じ日常語として使用している「日本語」でも、通じない部分は、補足しながら繋いで&紡いでいけたらと考えている。なので疑問に思ったら、ぜひコメ欄にてご質問していただけると有り難い。宜しく〜☆彡。
ようやく本文へ(長々恐縮です)。
上記の文章を一見?一読?すると、通常使用されると思われる「ナレる」は、「成れる」←この方が辻褄が合うかと思われる。が、タイトル【相手の「思う壺」にハマらない努力】←この「相手」に相当する人物像が、文頭の【妄想症】を主体にしているので、実際には何に【慣れる】か?というと、【「妄想症」が妄想している世界で成っているであろう「賢者?愚者?何者か?」に対するその小芝居に、付き合う事に『慣れて』行こうじゃあ〜りませんか⁉︎】という意味で、【慣れる】を使用していた、という次第だ。
更に【散々パートさん含め職員に嫌がらせや罵倒・失言を浴びせておきながら、被害者面している、らしい……が、「大人(←現状「統括マネ」)を怒らせると痛い目に遭うよ」という状況を、それも自業自得=自らが破滅を招いている。】←この部分にも通じていた……という。本当に「細かすぎるんだよ!いちいちめんどくさいんだよ!アンタ‼️」という話で大変恐縮する。
これまた過去記事で【私に電話料金「2万円」も払わせながら、仲裁に入ってくれたブロガーさん】←この方とも、かつて「いざこざがあった」その発端が、私がコメ欄にて「それ、妄想です」と指摘してしまったのが原因だった。その方と電話での会話中に、私はその件についての言い訳ができたかも知れなかった。が、言い訳しても、それすら聞く耳は持たないと理解できてしまったので、敢えて「世の中のほとんどの人がそうだから」とは言えなかった。今、子供が、大人が、国籍を超えたあらゆる人たちが、闇の中で疲弊どころか、沈み込んでしまっている。そうした現実を変えていくのは、気付いた人たちからだ、私を含め。明るい社会にしたいと思ったら、まずは頭の中からクリアに、立ち位置を「四方八方見渡せる『中道(←政治団体じゃ〜ないよ★あっちの「中道」とは、まったくの意味が違うのでお間違いなく)』というスタンス」を、見つけ出す事から始めないと……これは、私がようやく築いた根っ子界隈での話だ。お粗末さま。